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UM PP6 アンプ部を含めた情報が公開されてた 

昨日くらいに公開されてたらしい。

http://www.custom-iem.com/um-platform-pure-pp6-p-670.html

f特のグラフを見ると、4種類に色分けされてる。
赤が実際の標準設定の音で、残りの3色は各帯域用のドライバの特性のように見える。
どこかでみたことあるようなのが並んでるなぁ。
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( 2012/09/26 20:07 ) Category IEM | TB(0) | CM(4)
UM PP6を買う場合、耳型だけをUMのラボへ送ればいいのでしょうか?
[ 2012/09/27 01:37 ] [ 編集 ]
nanaさんこんばんは。

PP6であっても、普通のカスタムとオーダーの方法はかわりません。
ラボへ送るのは基本的にはインプレッションだけで大丈夫です。
UMはたまにラボでインプレッションが行方不明になるので、オーダーシートを印刷して一緒に送るこことをお奨めします。

あともしPP6を買うのであれば、もう少しだけ待ったほうがいいと思います。
理由はいくつかあるんですが。
[ 2012/09/27 01:49 ] [ 編集 ]
思っていたよりも、ピーク・ディップがあるんですね。
もちろん周波数特性が全てではないのですが、DSPはIIRを使って単純にパッシブをアクティブに置き換えたような感じです。
DEQXみたいなFIR型はやはり計算負荷が高いのですかね。
普段は hidition NT-6 (Proでは無いほう)を使っているので、特性的にはもう少しフラットが良かったなと個人的には思います。
[ 2012/09/27 22:43 ] [ 編集 ]
michiogaさんこんばんは。

あの性能表でも実際にDSPでどこまで処理してるのかはよくわかりません。
JH-3AにしろPP6にしろ、ポータブルでやるからには何かしら制約がありそうですよね。

JH-3Aが4年ほど前に発売されたDSPチップを使ってできてることなら、それより新しいチップを使えばもうちょっといろいろできてもよさそうなんですが。

[ 2012/09/28 00:16 ] [ 編集 ]
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